はらだ病院の沿革

昭和29年開業のはらだ病院のあゆみを沿革としてご紹介。
長い歴史のなかで、患者様や地域の方に支えて頂きながら成長してまいりました。

はらだ病院の沿革

はらだ病院の沿革

昭和  平成  令和


昭和29年7月 はらだ医院を開設
昭和39年9月 新築工事完成
昭和41年6月 はらだ病院として発足
昭和42年4月 胃内視鏡検査の開始
昭和56年10月 内視鏡的ポリープ切除術の開始
昭和58年9月 早期胃癌に対する内視鏡的粘膜切除術の開始
昭和60年4月 内視鏡的総胆管結石除去術の開始
昭和61年1月 内視鏡的レーザー治療の開始
昭和61年4月 健康管理センターを開設
昭和61年12月 増改築工事完成、人間ドックの併設
原田一民理事長、原田一道院長体制となる
平成元年4月 医療法人社団はらだ病院と名称変更
平成8年12月 日本消化器病学会認定施設となる
平成9年12月 日本消化器内視鏡学会認定指導施設となる
平成11年8月 リハビリテーション科増設
平成11年9月 増築工事 療養型病床・デイケア施設併設
平成14年4月 原田一道理事長・院長、原田一民会長の体制となる
平成16年7月 開院50周年を迎える
平成17年1月 FCR(コンピュータX線撮影装置)の導入
平成18年5月 マルチスライスCT導入
平成18年8月 経鼻内視鏡導入
平成18年10月 地域医療連携室開設
平成22年4月 長嶋知明 院長となる
平成22年11月 DR(デジタルX線透視診断装置)の導入
平成23年4月 平井克幸(血液内科専門医) 副院長就任
平成24年3月 超音波画像診断装置更新(造影剤使用対応)
平成24年3月 NBI・拡大内視鏡(上部・下部)導入
平成24年7月 点滴治療室 増設
平成24年9月 マルチスライス16列CT導入、
フィルムレス化のPACS導入 
平成26年7月 開院60周年を迎える
平成26年10月 胸部X線デジタル健診車更新導入
平成27年8月 移動型X線装置システム更新
X線検査室に富士フイルムフラットパネル導入
平成28年5月 訪問看護事業所を開設
平成31年4月 佐藤恵輔 医長就任
令和2年4月 訪問看護事業所を訪問看護ステーションへ変更開設
令和3年9月 マルチスライス64列CTに更新
令和3年12月 3階一般病棟に地域包括ケア病床14床設置

はらだ病院総合お問い合わせ

平 日 8:30〜18:00(健康管理センターは17:00まで)
土 曜 8:30〜12:30 日・祝 休診